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Fluentdのテスト環境をvagrantでセットアップしてみるべ

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こんにちは。Vagrant使ってみよ。と思った@xengineer01です。

vagrant logo

概要


まぁ使ってみたかっただけです。
fluentdの検証するし、今後も環境構築は何回もするし、ついでだから vagrant使ってみよ、
なノリです。

実際は、今回のエントリーでは fluentd の環境構築までいかなかったので、何回かに分けて書きますわ。

vagrantって?


どこでも同じ環境を寸分違わず再現できるセットアップツール、って感じなのかな。
boxつくって、設定ファイル書いとけば、どこに持ってっても同じ環境が作れて、
問題の再現とかもしやすい、ということです。便利だわー。
今回は、数年ぶりに環境構築する用事があったので、使おうと思ったり。

RSpecでの基本的な書き方(前編)

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こんにちは。adorechicです。 前回 ざっくりRSpecの概要みたいなところで終わってしまったので、今回は基本的な書き方みたいなところを書いてみます。 とはいえPOROなサンプルコードへのテスト、っていうのはよく見かけるので、Railsのモデルをテーマにやってみます。

RSpecって結構独特な感じあって、RSpec Wayみたいなものがある。 割と好みわかれたりもするのだけれど、べたべたな感じの書き方からはじめていきます。

First RSpec With Rails

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こんにちは。adorechicです。 まわりでRailsデビューした人が何人かいるのですが、 「テストどうすりゃいいんだ」「RSpecわからん」 といった歓喜の声があがっているため、はじめてそのへんを触る人がざっくり雰囲気がつかめるようなエントリを書いてみます。 RSpecのセットアップとかそういうのは書きません。

Fluentdを複数起動したい

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概要


タイトル通りなんだけど、「fluentdを複数起動したいなー」
って、質問いただいたので、簡単に手順を書いておきまっせ。

fluentdとは?


知らない人はいないね。はい。

fluentd logo

tresuredataで開発されたオープンソースのデータコレクタですのん。
詳しいことは、fluentdのwebsiteにいけば大体書いてあるね。

この前行った、AWSSummit Tokyo2014でも、どの会社も、
「弊社では、ログはfluentdで処理しています!(ドヤ)」的な感じでした。
使うのが普通ですね、はい。

ちなみに僕はインストールするの今回初です(笑)
弊社では使ってるんですけどね、もう現場仕事から離れること・・・200X年くらい。

なのでね、今回の記事のイメージはこんな感じだけど、なんか間違って理解してたら誰か突っ込みよろ!

multiprocess with fluentd

前提


multiprocessといっても、

こういうの
とか
こういうの
とは違う意味で。

本当に、プロセスを別で起動したいんです!という話。
ようは、片方のプロセス止めるときに、もう一方は止めたくないんだよね、的なアレ。

EC2の時間を合わせる ~UTCに戻ってしまって困ってるあなたに~

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はいはい、どもども、最近また大好きな野菜の奥深さに感動してばっかりのインフラエンジニア@risterlabです。
来週群馬の農家さんにお邪魔して生トウモロコシ取りにいきます!
晴れますように。

時計

今回はちょっとした小ネタを。

AWSのEC2のAmazon Linuxを立ち上げた人はまずUTCから日本時間に合わせるでしょう。
しかし、大抵検索すると出てくる方法で合わせてしまうと、
再起動したときにたまに時間がUTCに戻っちゃって、困ってる人向けに。

What I Did After the Installation of Octopress

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こんちには、おフランス帰りの@xengineer01です。
ほっほっほ。

セーヌ川

パリで開催されている、Japan Expoに、僕が所属している青空応援団が参加してたので、
珍しく海外におりました。
ほとんどExpo会場にいたからあんまり観光的なことはしてないけどね。
セーヌ川と聞くと、いつも、セーム革ね、と思っているのは内緒です。

さてさてまたしてもOctopress関連です。

Octopressは、インストールしてすぐ公開できるけど、その状態はほんとに真っ新なわけで。
サイドバーモジュール出したり、コメントつけられるようにしたり、と多少手をかけないと
いけなかったりしたので、インストール後にやったことの作業メモ。

prerequisite


Octopressはinstallして、github pagesでblogを書く直前まで行ってることが前提条件。
ここでいうとこの、

1
$ git push origin source

までは終わってること。
インストール後にいまのところやったのは、

  • 記事にコメントをつけられるようにした
  • google plusの+1モジュールを出した
  • サイドバーにGoogle Adsense/Affiliateを出した
  • github repositoryを出した、そして引っ込めた
  • category generator/category listモジュールを導入した
  • Google Analyticsで色々みれるようにした こんなもんだったかな?

IT・インターネット・ゲーム業界の【転職】ノウハウ

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紫陽花

こんにちは、@maringerzです。
紫陽花にはなんの意味もありません。

この度、私もブログを書かせてもらうことになりましたぁ!!!
私はIT・ネット・ゲーム業界の転職エージェントを数年やって、
今は、ゲーム会社の人事(採用担当)してます。

IT・ネット・ゲーム業界の細かい転職とか実態情報とか、
あまりネット上に見当たらないので、思いつくままにのっけていきますね☆

プライベートは、 お酒とギャンブルと世界旅行に溺れている『自由で』『楽しい』ことのみを 追求して生きたいと願う超堕落人間ですゆえ、 大げさなテーマを掲げてみてるけど↓どうなるかわからん。

ブログを読んでもらえたらなぁーと思う希望読者層


IT・インターネット・ゲーム業界で

  • 転職したい方(職種不問)
  • 事業会社の採用担当の方
  • IT・インターネット・ゲーム業界専門の転職エージェントの方

Posting a Blog With Octopress

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※ 内容間違ってんぞ!と、@adorechicさんに指摘いただいたので、訂正しております。

こんちには、@xengineer01です。
前回に引き続きOctopress関連です。

今回は、実際投稿するときどうするか、という点を。
投稿するにあたって、ちょいとだけ前回に関連する内容も書くので、少しかぶり気味。

prerequisite


Octopressはinstallして、github pagesでblogを書く直前まで行ってることが前提条件。
ここでいうとこの、

1
$ git push origin source

までは終わってること。
そこまできてたらこのblogは読まなくても書け・・・ます、はい。
強いて言えば、準備はできてるけど、なんかよくわからんうちに準備できた人用。
それか、このブログみたいに、複数で更新してるので、セットアップした人と、
書く人が違う場合用。

Resize Temp File of Oracle on RDS

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どもども。saoristerです。
野菜大好き、刺繍大好き、将来は書道の先生になりたーい、そんなインフラエンジニアです。
(統一性なさすぎw)

今回は私がブログ記事担当!
ということで、
この前ちと困ったのに、あんまりネットにヒントがなかったことをひとつご紹介。

DBのディスク空き容量が!!!

DBのディスク空き容量が!!!

RDSのOracleさんでTEMP表領域サイズがめっちゃでっかくなっちゃって
空き容量がほとんどなくなっちゃったよぉぉぉぉ!!!

パニック!!!

って時の対処法を。

Blog on Github Pages With Octopress

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こんちには、@xengineerです。
twitterのアカウント出しておきながら、ほとんどつぶやきませんが。
少し前から、Github Pagesでブログをはじめました。

が、これ、いまのところ書きづらいす。
githubなだけあって、投稿自体もレポジトリ管理だから、
「簡単ぽん!」ではない、という意味で。

でもその辺がエンジニアぽくていいのかもしれない。 (仕事はエンジニアではないけど、自称エンジニアです)